続おもいでの夏

じじいの日記みたいなもんです

2023-11-01から1ヶ月間の記事一覧

11月もきょうで終わり

きのうの「にっぽん丸」 気づくのが遅れて 遠くから後ろ姿を拝んだだけでしたが これはこれでいい光景でした 本県出身のプロ野球選手が謹慎中だそうな 複数の後輩選手に長期にわたってイジメをしていた疑いで球団が調査を開始。擁護の声は殆ど上がっていない…

家でもやってるのだろうか

きのう 今治港に停泊していた 巡視艇「くれかぜ」 おととい来島海峡で見かけた海自の訓練支援艦「くろべ」 自宅から撮影 飲食店やっている知人が言うに 誰かがトイレに下着を流して詰まっているのを知らずに 自分が用を足してレバ-を押したところ 濁った水…

食べているもので人がわかる(笑)

「だいせん」はひさしぶり 一昨日 ヘリコプタ-1機搭載型巡視船 3100総トン 105メートル 友人のやっている食堂へ おでんがうまいの サ-ビスで玉子を入れてくれた ある番組で「どんなもの食べているか」という街頭インタビュ-をやっていて 年配の女…

にっぽん丸に歓声

とにかく旅行者が多くて ここ数日いそがしいです 不意に出現した客船「にっぽん丸」にお客さんは大喜び 女子会やってた知人たち いそがしい時間帯だったのですが妻に迷惑かけながら何とか撮影 柿はどうにか吊るしました これでいいのかな たまにですが ごは…

食堂浪漫

ぴかぴかの船体が眩しかった自動車運搬船 先日は暗すぎて撮れなかった起重機船「宏栄号」 当地では「吉田食堂」や「ごんべ食堂」や「日吉食堂」などが廃業してしまい もはや絶滅危惧種となった感の大衆食堂。お洒落な店など要らんから こういうの 続いて…

やってみたら大変だった

数日まえに見かけた新居浜の渡海船 ドック入りか 一昨日 23万トン超のメガコンテナ船 義母が体調を損ねているので替わって干し柿作りを 今までこれを一人でやっていたとは。今後は干し柿を食べる際には手を合わせてから頂きます。 このところ再放送やって…

柿の収穫 三日め

来島海峡を航行するはてるま型巡視船いしがき 公称は1000トン型 きのう 仕事まえに少しづつ柿を収穫しています 毎年 義母が干し柿を作るのです 楽なところから 明日からは本格的にやるつもり 今年は対策が効いたのか獣害が少ないように思います 七年まえ…

またも海難事故

「すおう」が座礁したらしい 事故まえの「すおう」 このあたりの海域は慣れているはずなのに 市内のお好み焼き屋さんへ。先日 ここの女性店主にちょっとしたものを頂いたので御礼かたがた ここのは安くておいしい ちかいうちに辞めるかもと冗談めかして言っ…

世間ではすでにクリスマスとか

きのう来島海峡で見かけた内航用練習船「大成丸」 仕事を終えてから妻とイオンモ-ルへ ちょっとした買い物がありまして すでにクリスマス商品が並んでいます 紳士服売り場という表現に昔から違和感がありましてね。この街に紳士なんていないのに。 値の張…

五十年も経てば容姿も激変しているし

薩摩青雲丸 初めて見たかも 高校で同級だったという女性が来店して下さったのですが まるで記憶が無いのです 五十年以上も前のことだし クラスが違っていたのかもしれない。旧姓もなにか言っていたようにも思いますが ものすごい早口で一方的にまくし立てる…

遅れてますけど これは変えません

きのうの「にっぽん丸」 ちょっと暗すぎました もう二十分ほど早ければ きのう 若いカップルに「こちらってカードで支払い出来ますか?」と訊かれて「いえ うちは現金だけなんですよ」というと「わかりました また出直します」 じゃあいいですうのCMと同じ…

人相が悪いと損ですね

「おたく どこのひと?」「ええ加減にせいよ わしはもぅ四十年もここに住んどるぞ」 考えてみれば 外部の者が分別もしていないごみをいい加減に放り込んでいる という事案が後を絶たず それで監視人を立てているんだろう。つい感情的になってしまって。許さ…

山中でステ-キを

まるで ポツンと一軒家 みたいなステ-キ店がありました ここから脇道へ 狭い道が苦手な人にはお勧め出来ません わたしは西部劇が大好きなのでこういうお店の雰囲気だけで二重丸 料理はこんな感じです これもどこか西部劇っぽくて アメリカンサイズの器 老カ…

神龍湖の遊覧船

遊覧船の切符売り場 売店や食堂もあります 船着き場までは長い階段があって歩行困難な義母は難儀しました 健常者ならどうということもないのですが スタッフの若者は真面目で親切な印象 約四十分の周遊はすばらしい これで紅葉の真っただ中だったら さぞかし…

山中は暮れるのがはやい ~錦彩館

湖畔に佇む浪漫の宿「錦彩館」 家族三名で宿泊 義母の誕生日のお祝いに こじんまりしたいい宿でした 到着したのが午後六時 真っ暗で何も見えない 撮影は翌日 いつもなら朝の六時にごはん食べているので 八時の朝食が待ち遠しくて 翌日 宿を湖上から 周辺の紅…

遠出してました

きのう仕事を終えてから広島方面へ 途中で真っ暗に さきほど帰宅しました ストレスは消えましたがけっこう疲れました

みかんは箱の底のほうのから食べるの

大型巡視船が来島海峡を通過 きのう ヘリコプタ-一機搭載型巡視船「あかつき」 6500トン 150メ-トル よく見ると新品の看板ではない ネジも錆びた古いのを使用 これでいいと思います 田舎のバスはどことも赤字運営なので 笑いながら壊すヤツがいるん…

このところ自転車も外人さんも多いです

小雨のなかサイクリストを満載して航走する「マリンスタ-5」 きのう 悪天候にもかかわらず昨日はこの界隈に自転車が溢れてました 新番組 隔週らしい 当方のテラス席でトーク 馬島のホテルの紹介がメイン あとサンライズ 当方もちょっとだけ ロケの日はこん…

みらいへ

今治港へ停泊していた練習帆船「みらいへ」 仕事まえと仕事終わりに行ってみました 将棋 竜王戦第四局の中継が気になって出かけるのが遅れ 夕景撮影には遅すぎでした いずれも広島の巡視艇 上位の三人は前回と全く同じ。最初は「選んではいけない人」かと思…

もう逢えない 白虎

測量船「くるしま」 きのう 仕事を持つ身なのでお見送りは出来ませんでしたが 白虎は旅立ったのですね 事情あって車検証の再発行を頼んでいたのでした 八十代最後の誕生日だった義母 ちかいうち温泉にでもご招待しますからね 三年まえの11/11日 馬島にガンツ…

看板は無いんです 不親切な店でして

県外からひとりでやってきた年配男性に「店への道がわからんで困った ちゃんと看板を設置するように」と言われました(苦笑)「いえ もういつやめようかという段階なので」 このキャンピングカ- レンタカ-のようでしたが こういうの見ていて楽しいです。も…

もういないかと思っていたのに

沈没船まだ湾内にいました それにしても入れ替わり立ち替わりいろんな船がやって来ます 今回は「あきしお」 いつ終わるんでしょう もうそろそろと思いますが 義母はあちこちで人気者らしい 三人で入った食堂で頼んだ中華そば 義母のぶんだけチャ-シュ-が二…

これがテレビの効果

仕事を終えて宮崎方面へ 沈没船はまだいました あとは移送されるだけ これがスクラップになるのね 見届け人なのか 介添え人なのか「早潮丸」が最後まで待機 話はかわりますが 先週のこと松山からの帰りに北条の「道の駅」に寄って 昼飯を食うつもりだったん…

どの店も同じというわけじゃないので

沈没船の作業現場を離れ 波方に留まっていた「第50幸神丸」 ある喫茶店の入口に貼っていた注意書き 一グル-プ4名まで入店可能 5人以上はお断りしている 席を分かれてというのはやっていない 席の指定はできない 空いた席に順番にご案内 これは小さな店…

徐々に仕事量を減らしております

当方 これまで土日祝日は平日よりも一時間おそくまで営業していたのですが 今月からは平日と同じ五時終了に変更しました。ラスト一時間の短縮は効果絶大。これでもう少し続けられそうです。とにかく高齢なので。 きのう見かけた練習船「愛知丸」 忙しくて後…

しっかり遊びましたか?連休の最終日ですよ 

きょうが三連休の最終日 なんとか体力が持ちますように 数日まえ 松山からの帰りに大西町で この船けっこう長いことかかってますね 小学生の息子をもつ父親いわく 「うちの子は少しばかりぽっちゃり体型なんですよ。で 通っている学校は健康というか肥満に対…

当方も団体さんはご勘弁を

先週だったか八人組の外国人が来店。たぶん東南アジア系。日本語が誰ひとり話せない。なまりの強い英語が理解不能。弱りました。ちょっと問題行動があったのですが言葉が通じないので注意や説明も出来ない。つい大声を発してしまいました。日本人が外国でこ…

きょうから三連休 またか

一週間まえ 沈没船現場からの帰りに波止浜で 事情あって日常の足として使用している車を買い替えようかと思い。 妻が乗ることが殆んどなので私は口出しせず付き添いだけ(笑)納車は三か月ですって。しかし今どきの軽四は高いのね。二百じゃ済まない。 たい…

沈没船 総集編

休日だったので少しの間 作業を見物していたのですが 船体の右舷がわに残っていたチェ-ンを取り外していた模様でした。 手前の作業船が深田サルベ-ジの「くす」 後方は日本サルベ-ジの「海進」 大型の起重機船が目を引きますが こういう小さな艇がいな…

白虎 最終章

きのう海峡を通過した海自の練習艦「はたかぜ」 ちょうどカメラを買ったばかりの知人が来ていて大喜び テラス席から きのうの夕方 起重機船は二隻とも去り「白虎」だけがぽつんと。 散歩らしい地元の高齢男性が声をかけてきて いわく「この沈没船 明日あたり…